ミスマッチ?


子供のころから朝日新聞を読みなれているので
我が家で読売を取り始めてもう5年近くになりますが
いまだにテレビ欄を上手く読めない、アプリ子です







そんな朝日をとっている実家
母は私が興味を持ちそうな記事が新聞に載っていると
(ライトなものからハードなものまで)
切り抜きして取っておいてくれる
しばらく実家に行かないとけっこうな量だ


で、本日渡された切り切り記事
正確にいうと記事ではなく、広告





原作・東野圭吾 脚本・宮藤官九郎
「流星の絆」連続ドラマ化決定!!

流星の絆流星の絆
(2008/03/05)
東野 圭吾

商品詳細を見る





だそうな
とりあえず、ビックリ
物凄く、ビックリ
クドカンが東野作品??
まったくもって想像がつかない


でも・・・
クドカンの時折フッとみせるセンチメンタルな部分は
私すんごい好きだし、うまいと思うので(本人は意識してないんだろうけど)
もしかしたら、もしかするかも?
うん、なんでもやってみないことにはわからないものね


ドラマのHPで
東野氏はクドカンの舞妓はーんが好きと書いてあったし
あいかわらず原作と映像化との違いにも割り切れてるみたいだし
いろんな映画でいい仕事してる三浦友和も出るみたいだし
Pはやっぱり磯山さんだし


素直に期待してみることに決定


未来講師めぐるも終わっちゃって
またマンハッタンラブストーリーを見返してるとこでした


なので素直に期待してみることに決定












ただ、ここまできてビックリ発表







私、まだ読んでないの・・・・・・・・・流星の絆







〜( ̄▽ ̄〜)












流星の絆スルーして
松ケン限定カバーの人間失格と走れメロス買っちゃってたし

人間失格なんてうちに二冊あるし
三冊目だし
どんだけ?
どんだけ?
どんだけ?人間失格?って話だし

限定カバーとかいって、まだまだ本屋に平積みだったし

人間失格,桜桃 新装版 (角川文庫 た 1-5)人間失格,桜桃 新装版 (角川文庫 た 1-5)
(2007/06)
太宰 治

商品詳細を見る

走れメロス 新装版 (角川文庫 た 1-3)走れメロス 新装版 (角川文庫 た 1-3)
(2007/06)
太宰 治

商品詳細を見る


こうやってあらためてブログに貼っても
まったくもってピンとこない、、、
なんでそうまでして買ったのか?
さっぱり理解不能な自分、、、



〜( ̄▽ ̄〜)



とりあえず
ドラマ10月スタートらしいので
それまでには買います
読みます
流星の絆

で、松ケンの二冊は読まずに本棚行き決定っぽいです



〜( ̄▽ ̄〜)

2008.08.04(Mon) 21:12 | | Trackback(0) Comment(2)
春のお買い物


今朝、

カーテンを開けて庭をみた瞬間

思わず何度も目をこすってしまった、アプリ子です



いやー、ビックリです
雪が降ってました
そしてちょっぴり積もってました

仙台は、春を意識し始めた瞬間、んなわきゃないby冬将軍
っと、最後の雪が降ります
そう、私もタイヤを履き替えて、まさかまた雪が降るとは、、、、、、すっかり忘れてました
仙台暦長いんですけど、、、うっかり忘れてました

多分、今年度最後の雪だと思いますが




で、春のお買い物ですが
なーんにも春らしいものはありません
結局いつもの私の買い物です
ごめんなさい




+books+

お気に入り本にも紹介してますが、

蜷川妄想劇場 ~mika\'s daydreaming theater~蜷川妄想劇場 ~mika\'s daydreaming theater~
(2008/03/22)
蜷川 実花

商品詳細を見る

蜷川妄想劇場、、、
結局買っちゃった(笑
私の好きな男子がたーくさんおります
安藤くんはやっぱりかっこよすな〜


3月のライオン 1 (1) (ジェッツコミックス)3月のライオン 1 (1) (ジェッツコミックス)
(2008/02/22)
羽海野 チカ

商品詳細を見る

羽海野チカの新作です
こんどは将棋のおはなし
これまたなんか秀作の予感



リトル・フォレスト 2 (2) (ワイドKCアフタヌーン)リトル・フォレスト 2 (2) (ワイドKCアフタヌーン)
(2005/08/23)
五十嵐 大介

商品詳細を見る

五十嵐大介のリトルフォレスト
やっと書店でみつけて購入
買ってよかった〜
スローライフ的な、スローフード的な
力強いけど、やさしいタッチが心地よいです
なまりも当たり前に読めちゃいます




+music+

最近は滅多にCD買いません
かといってiTunesで購入するわけでもなく、、、

が、最近までやっていたドラマで
小日向さんが主役をやられてた「あしたの喜多善男」ってのがスゴくよくて
毎週毎週楽しみに観ていたのですが
そのドラマ全編の音楽がジャズピアニストの小曽根真さんでした


kitayoshio
メインテーマ曲・マイ・トゥモロウ


iTunesにて購入

めっちゃいい曲ですー・゜・(>_<)・゜・
泣けます、めちゃめちゃ泣けます


そしてそして、

1919
(2008/03/05)
アデル

商品詳細を見る

アデルの19
エイミー・ワインハウスも好きですが
こっちのアデルもいいですね
若いとか若くないとかそんなの関係ネェーってやつですね
何かがあるってすごいですね

余談ですが、、、
先日wowowで放送してたワインハウスのロンドンライブ、よかったです
バンドをしたがえて気持ちよさそうに歌う彼女は意外に可愛かったです(笑
ますます好きにまりました




靴ーとか
バッグぅーとか
コスメーとか
スウィーツーとか


一切

なかったですね、、、



もっとあたたかくなったら、考えてみます

2008.03.31(Mon) 23:21 | | Trackback(0) Comment(0)
ピクシー絵本

またまたオーラの泉でのお話になりますが
小さい頃の子守唄が大事という話

どんなワルの不良になっても
小さい頃の母親の子守唄が染み付いてる子は
ギリギリのところで理性がはたらいて道を外さない、とのこと
ほんとうに大事なんだ、って 美輪さんが力説してました

なるほど。。。

私の場合は絵本です
ものすごく絵本です
母との小さい頃のことを思い出すとパッと絵本が浮かびます

私が思春期のころ
友達の部屋に遊びに行っても絵本を置いてる子はほとんどなく
でも私は一応本棚に飾ってて、よく驚かれました
絵本ってどうだろ?って思う反面、
捨てることはおろか、押入れにしまうこともできませんでした

だって、たいがいの絵本の最後に

三歳のおたんじょうびおめでとう いつまでもやさしい子でいてね
五歳のおたんじょうびおめでとう ニコニコ○っちゃんへ
メリークリスマス 大好きな○っちゃんへ

なーんてサインが入ってる、、、泣

私には六つ上に兄がいて
断然写真の量も違うし、服も男の子のくせにいいもの着せられてた
親戚みんなに可愛がられてて
どっかで「どーせ私は、、、」みたいに冷めた子供になってました

でも、絵本に関しては私のほうが特別だったと思う(思いたい)

特にピクシー絵本
これは本当に五感で憶えているのですが
私は母の職場の近くにある保育園に通ってました
帰りお迎えに来てもらうと
二人で二十人町から薄暗いガード下を通り仙台駅前にでて
今は無き東宝の一階にあった書店へと向かう
レジの脇に置いてある透明の丸い入れ物・・・
その中に入っていたのがピクシー絵本です
くじ引きみたいに手をつっこんで今日の一冊を選び買ってもらう
そして青葉通りのバス停から赤い宮交バスに乗り
酸素の薄い車内で我慢できずにパラパラながめる

ずっと働いてた母なので
家での思い出が少なかった分、
そういう二人っきりの時間が逆に浮き彫りになって
すごくスペシャルなフワ〜っとした心地よい記憶となってます

もちろん、ずっとそんな風に思い続けられたかというとそうではなく
中学・高校・就職時代は特に
自分一人で大きくなったみたいなふしがありました
いけないことも考えたし、いけないこともしました
部屋には並んでいたけどすっかり忘れられてる絵本のように
私の心もそういう気持ちを忘れてしまった時代がありました

でもちゃんと戻ってきました 私の心
必ず戻れるんですね、始点がはっきりしていれば
ダンナも東京タワー読んでからしばらく経つのに
まぁだ引きずっててオロオロオロオロしています
彼もちゃんと戻れたから、心に響いたんでしょうね

ピクシー絵本
これがそのピクシー絵本です

ちゃんと大事にしております
今は息子ですが、上の子も全部私の膝の上で読んでやりました
もちろんピクシーに限らず、その他の絵本も現役選手です

子供たちも一度は巣立つでしょう
一度巣立ったらしばらく帰ってこないでしょう
でもきっと私たちのようにいつか戻ってきてくれると信じれば
なんとかこの子たちの思春期多感期にも挫けずがんばれそう

私たちの親がそうして待っていてくれたように。。。

2007.01.28(Sun) 00:17 | | Trackback(0) Comment(7)
やれやれ、ヤな季節がやってきたよ、まったく


ビックリ。もう12月。
更新が滞っている間に雪が降ってしまいました。
月並みですが、ほんとに一年が早い!
特に三十路を越えてひしひしと感じます、、、

街はもうクリスマスでフワフワキラキラしているのでしょうか?
正直、イベント事にはしゃげなくなってる自分に切なさを感じます。
でも!家族の一年の集大成となるクリスマス会。
やっぱり盛り上げないと。
重い腰を上げてプレゼント選びに出向かなくては。


そう、クリスマスが近づくにつれて思い出す人がいます。
オッサン?おやじ?

さむがりやのサンタ さむがりやのサンタ
レイモンド・ブリッグズ、すがはら ひろくに 他 (1974/10)
福音館書店
この商品の詳細を見る


定番中の定番ですね。
でもね、本当に私はこのオッサンが好きで、
子供の頃からずっとずっと想いつづけてきました。

なぜ好きかって、いつもぼやいてるから。笑
ニコニコしてるやさしいサンタがほとんどなのに、
このオッサンはあきらかにマイノリティー。
やれやれとかまったくとか、くどいてばっかり。
ひねくれてるとこが共感できるのかな?

今朝のこと。
娘に『靴下はやく出してよ〜』と言われました。
いわゆるベッドにかけておくデッカイ靴下です。
さっそくプレゼントの申請の手紙を書いたらしい。

そう。。。。三年生にしてまだ信じているよう!
私ですら二年生で真実を知ったのに、
この、この、ダーティーな時代に、汚れちまった世の中なのに、
まぁだ信じてます!一筋の光です!
『みんなのとこにサンタさん来ないんだってよ〜』
って、なんでそこで不思議に思わないのかな!?キミは。
誰か吹き込んできてもよさそうなものの、
するするするっとすり抜けてきちゃった?
これはまさに奇跡ですねー。
そろそろポーラーエクスプレスの出番かな?と思ってたんですけどね。
まだイケそうです。
(身内でこのブログ読んでる方々!
くれぐれもこのページ見せないように頼みますよ!ご協力を!)


こんなに早くサンタに手紙なんて書いたら、
さむがりやのサンタにこう言われる事でしょう。。。

『やれやれ。気の早いガキだよ、まったく。
もう少し寝かせておくれよ。』

2006.12.05(Tue) 21:34 | | Trackback(1) Comment(2)
オレのナツのキャンペーン

この時期、文庫本業界はアツいですねー。
夏といえば。。。そう!ナツのキャンペーン☆

新潮はおなじみのYonda?
角川は宮崎あおいちゃん
集英社は蒼井優ちゃん

そしてそして、泡の日々文庫(?)では、

岩波
オレ、、、爆
(ひさびさ、オレの登場です!)

近い近い近いっ!

ダメ?ダメですかね?
キャラの流れ的には同じものを感じるのですが?笑
ちなみにオレ、岩波文庫のサンドバーグ作シカゴ詩集読んでますから。
思いっきりよそ様の本!全然、泡の日々文庫じゃない!

なんか、青春ノイローゼの私は、
毎年この手の戦略にまんまと乗っかってしまうんです。
っていうかあえて乗っかりたい!汗

このキャンペーンを待って買わないでいた、
『ダ・ヴィンチコード』と『疾走』を買いました。
あと『海辺のカフカ』も。
どれも重いですね〜、重量も内容も。
かなり蒸暑いナツになりそうです(-_-;)

ダ・ヴィンチコードと疾走で→ケロロ軍曹ブックカバー×2、
海辺のカフカで→Yonda?のマスコットに応募(^^♪

そうそう、疾走。
これは本当に買うに買えないでいました。
なんつーのかなぁ、このカバーアート、、、
生半可な気持ちじゃ手に取れませんでしたから。
読後立ち直れない・抜け出せないの覚悟で読まなきゃいけなさそう。
なので、ダ・ヴィンチコードから読んでみようかな?

ダ・ヴィンチ・コード(上) ダ・ヴィンチ・コード(上)
ダン・ブラウン (2006/03/10)
角川書店

この商品の詳細を見る

疾走 上 疾走 上
重松 清 (2005/05/25)
角川書店

この商品の詳細を見る

海辺のカフカ (上) 海辺のカフカ (上)
村上 春樹 (2005/02/28)
新潮社

この商品の詳細を見る

2006.07.08(Sat) 14:52 | | Trackback(0) Comment(2)
娘につたえる私の味

ダンナの実家へ行きました。

私は『嫁』というポジションから規格外で、
いつもお邪魔しては、いっぱい喋ってお茶飲みして、
タンマリおみやげいただいて帰ってきます(^_^;)毎回。

今日は、お菓子やカステラ(なぜか4、5本も冷蔵庫に入ってた!)、
冷凍食品など、リアルに助かる食材をたくさんいただき・・・。

なかでも一番飛び跳ねるほど嬉しかったもの。
それは義母手作りの、
こたまねぎ
小玉ねぎのスープ

これは料理研究家・辰巳芳子さんのお母さん、
辰巳浜子さんのレシピだそう。
今、芳子さんの『あなたのために―いのちを支えるスープ 』が話題になってますけど、
『手しおにかけた私の料理』
もともとはお母さんの浜子さんが出されていたんですね。
私はだからはじめ、義母の持ってる本は、
芳子さんのほうの本かと思ったのです。

義母は、お料理はとくに主婦プロで、
うめぼしや糠漬け、果実酒や卵酒までなんでも作ってしまう人。
お正月なんてそりゃもぅ大変なコトになってます。
私は同じ仙台に住んでるにもかかわらず、
受け継ぐどころか、『これウマイですっ!おいしいですっ!』
って褒めちぎって(いや実際ウマイんですから自然と)
毎回『味見担当』で終わってしまう、、、笑
多分義母も私の食べっぷりに誤魔化されて、
『ん?なんか違うぞ、嫁!』って後から思ってると思う(^_^;)

辰巳浜子
浜子さんの『手しおにかけた私の料理』と『娘につたえる私の料理』

↑義母の部屋の本棚に並んでいたのは知ってました。
でもそのレシピのスープをご馳走になったのは今回初めて。
本当は持ち帰りでもらってきたのですが、
形が崩れてしまっていた玉ねぎは、その場でつまみ食いしました!
冷蔵庫でキンキンに冷えてておいしかった〜(T_T)

ちなみに義母。。。
『東京タワー』のオカンみたいな人です!
あっ、言っちゃった(笑)お、怒られる、、、(笑)
私的にはサイコーの褒め言葉なんですけど(^^)
2006.06.21(Wed) 22:29 | | Trackback(0) Comment(11)
きょうの猫村さん2

予約していた『きょうの猫村さん 2巻』
先日、無事取って来ました!

今回は特典付限定版を・・・。
猫村てぬぐいと猫村せっけんが付いてました。

まだ読んでません・・・お楽しみお楽しみ。

さっそくてぬぐいを気に入ってしまった人がいます!↓↓↓

猫村
?! 笑

さっきからずーっとこのスタイルで乗り物図鑑見てます。。。
猫村頭巾パワーかしら?はずすと普通に座ります 笑

2006.06.05(Mon) 10:55 | | Trackback(0) Comment(4)
かわいいママ

今月の『H』は田辺あゆみちゃんが表紙。

H
「産む育てる一緒に生きる MYママLIFE」だって。
赤ちゃんとの日常をとらえた写真がとっても自然でいい。
(もちろんダンナさん撮影)
あっ、ともさかりえちゃんも。
二人とも大好きなんだー、私。

なにかにつけて、
「まだまだ若い読者は実感がなんちゃらかんちゃら・・・」
ってフレーズが出てくるあたり、
やっぱり10代20代の女子が読むんだね、コレ(泣)
ま、いっかぁ、、、

綾瀬はるかちゃんもかわいく登場。
かわいい女子が大好きなオバサンにはたまらん。

木更津キャツの特集も載ってて、
あー本当に今回でサヨナラなんだーって思わせる
皆のインタビュー。
なんかさみしいなー。
(公式HPにいってもさみしくなる)
でも楽しみ!そう楽しみ!

2006.04.13(Thu) 17:04 | | Trackback(0) Comment(4)
エプロンメモと十二ヶ月のバスケット

欲しいけどずっと迷ってた本を古本屋で見つける。
しかも二冊も。

エプロンメモ
エプロンメモと十二ヶ月のバスケット

本屋さんで何度も何度も立ち読みしては戻し、
いつか買おうと思っていたものがいっきに手に入った。

松長絵菜さんは最近ぐっと露出が増えた。
この手の本や雑誌は多いけど、
この人はその他大勢の一人ではない。
絵本のエッセイなど見ていると格別。
この『十二ヶ月のバスケット』、
女子栄養大学出版部から出ているのも高ポイント。

なんとなく空気感が同じ二冊。
持ってるだけでなんか幸せ。

2006.04.13(Thu) 16:36 | | Trackback(0) Comment(2)
いしいしんじ

最近のお気に入り。いしいしんじ

きっかけはぶらんこ乗り
図書館の児童書コーナーでみつけたそれは、
装丁が荒井良二の独特な色使いだったため、
条件反射のように手に取っていた。

『いしいしんじはものがたり作家だ』と
何かの雑誌で読んだことがあります。
そのとおりだと思う。
浮遊感漂う世界が居心地いいのはもちろん、
ここではないどこか的な孤独感。
誰とも同じじゃない強さ。ほんとうに大事なもの。
感覚でも読めますが、リアルにググっときます。
そして涙します。
この本に出会えて良かったと涙します。

児童書コーナーから手にとったのが
リアルタイムで思春期の自分なら
どんなふうに感じ取って読んだだろう?

いしいしんじ
今回は麦ふみクーツェを借りてきました。

今思うと、いしいしんじ、
書店の文庫コーナーで平積みされてますね。
この文庫のほうの装丁も
霜田あゆ美さんの刺繍画でとってもかわいい。

2006.04.03(Mon) 16:19 | | Trackback(0) Comment(2)